僕は、車椅子で生活しています。

普段の生活のしているなかで誰かに助けてもらわなければならない場面が数多くあります。

そんなときに一番重要だと思っているのが、助けてもらう側と助ける側との「信頼関係」だとと思います。

 僕の場合、介助してもらうときに大げさに言うと一歩間違えばケガをしてしまう場面もあるので、相手を信頼し身をゆだねられる関係を築けるようにコミニュケーションをとる大切さや常に感謝の気持ちを忘れてはいけないと改めて思いました。

                                                                                就労支援A型事業所 株式会社 Grow-up 利用者M.S